脳神経外科専攻医のための “これから始める脳腫瘍開頭術1” ~基本的な考え方から体位まで~①

産業医科大学 医学部 脳神経外科
山本 淳考先生

             

脳腫瘍に対する開頭術の役割が大きく変化を遂げている中で、限られた症例数や環境内でどのように脳腫瘍開頭術の手術技術の向上を図ればよいのかを解説いただきました。第1回目は、脳神経外科手術の工程を組み立てるための考え方と、手術手技の評価と言語化についてです。山本先生ご自身のご経験は、大変参考になると思います。

閲覧にはログインが必要です。

関連記事

一覧へ戻る