2023年

  • STROKE2023 共催セミナー

    ランチョンセミナー2-6 (LS2-6)
    実臨床から学ぶ最新デバイスの特性とその恩恵

    日時:2023年3月17日(金) 11:50〜12:35
    会場:第6会場(パシフィコ横浜 会議センター 3F 302)

    座長:斉藤 延人 先生(東京大学 脳神経外科)

    脳血管障害に対する外科的治療の未来
    演者:今村 博敏 先生(国立循環器病研究センター 脳神経外科)

    Electrosurgery の原理とClinical benefits
    演者:眞田 寧皓 先生(近畿大学医学部 脳神経外科)

  • 第46回日本脳神経外傷学会 共催セミナー

    ランチョンセミナー1 (LS1)
    脳を護る~日本の頭蓋内モニタリングの現在と今後の発展を考える~

    日時:2023年2月24日(金) 11:30〜12:30
    会場:A会場(岡山コンベンションセンター 3F コンベンションホール西)

    座長:片岡 大治 先生(国立循環器病研究センター 脳神経外科)

    頭蓋内圧モニタリングの未来を考える
    演者:前田 剛 先生(日本大学医学部 脳神経外科学系神経外科学分野・麻酔科学系麻酔科学分野)

    重症頭部外傷に対する頭蓋内圧モニタリングおよび脳室ドレナージの現状と課題―Next Stageに向けて-
    演者:塩見 直人 先生(滋賀医科大学 救急集中治療医学講座)

     

  • 第24回日本正常圧水頭症学会 共催セミナー

    プレミーティングセミナー
    iNPH:人生100年時代
    どのような患者に、どのような診療を提供すべきなのか?

    日時:2023年2月17日(金) 16:30〜19:00
    会場:A会場(北見市民会館(大ホール))

    Opening Remark:
    木村 輝雄 先生(北見赤十字病院 脳神経外科)

    最新の話題
    脳脊髄液と脳の環境問題からiNPHの病態を考える

    座長:間瀬 光人 先生(名古屋市立大学 脳神経外科)
    演者:山田 茂樹 先生(名古屋市立大学 脳神経外科)

    パネルディスカッション
    早期診断・早期治療の意義を再考する

    モデレーター:
    數井 裕光 先生(高知大学 神経精神科)
    貴島 晴彦 先生(大阪大学 脳神経外科)
    「歩行障害から考える」鮫島 直之 先生(東京共済病院 脳神経外科)
    「認知障害から考える」羽柴 哲夫 先生(関西医科大学 脳神経外科)
    「排尿障害から考える」秋葉ちひろ 先生(順天堂東京江東高齢者医療センター 脳神経外科)

    診断と治療の最前線
    「認知症専門医から診たiNPH」伊関 千書 先生(山形大学 脳神経内科)
    「PD系疾患専門医から診たiNPH」常深 泰司 先生(順天堂大学 脳神経内科)

    ディスカッション
    パネラー:【双方向形態】5名のパネリストと参加者による双方向形式で実施

    Closing:
    貴島 晴彦 先生(大阪大学 脳神経外科)

     

  • 第28回日本脳神経外科救急学会

    ランチョンセミナー2(LS2)
    脳を護る~神経救急・集中治療の求められる姿とは~

    日時:2023 年2月16日(木)12:00~13:00
    会場:B会場(和歌山城ホール 2階小ホール)

    座長:吉村 紳一 先生(兵庫医科大学 脳神経外科)

    最新エビデンスに基づいた神経救急・集中治療の考え方とは?
    末廣 栄一 先生(国際医療福祉大学医学部 脳神経外科)

    神経救急・集中治療の現場でのICPリアルタイムモニタリングの役割
    宍戸 肇 先生(香川大学医学部附属病院 救命救急センター・香川大学医学部 脳神経外科)